すみません。クロロック家がついに親戚になっちゃいました。さすがに伯爵じゃなくしたけど。
トカイワインをクロスに飲ませちゃいましたが、このワインって貴腐ワインという甘いワインなんですよね。あの人ヘビーな赤とか好きそうだけど飲ませてよかったのかしら?(知らんよ)
ちなみにトカイワインの産地はおとなりハンガリーで、世界遺産になってます。貴腐ワイン発祥の地なんだとかで。
貴腐ワインの生まれたきっかけはオスマン・トルコの侵攻でぶどうの収穫が遅れたことから偶然生まれたというそうですよ。
そんなワインがクロウリー家にあったのは隣の国だから比較的手に入りやすいという条件があったのかもしれません。
ありがたみもへったくれもない勢いで飲む人に消費されたけど。
2008年08月26日
2008年08月25日
親方さま、お館さま、お屋形様?
”おやかたさま”の漢字表記ってどれが一般的なんでしょうね。
大河ドラマとか時代劇とか見ると登場するのですごく気になって調べたら、”お屋形さま”、”お館さま”というのが多いみたいで。
親方さまってかくと某リボーンの門外顧問みたいじゃ(笑)
夜の門で1世さんは”お祖父様”以外に”御前””お館さま”と呼ばれてますが。メイドーズはどう呼ぶんだろう。コック長扱いとはいえキッチンメイドが当主と顔を合わせることなんてほとんどないと思うけど。旦那様では無難すぎる。でもご主人様はイヤ!!犬やないっつーねん!
ちなみにアタシはメイドにご主人様なんていわれたくないです。お嬢様もなんかむず痒いのでパス。「お館さま」か「御前様」がいいです。「御台様」はアレだから「奥方様」とか。
あー・・・・・・バカですみません。
大河ドラマとか時代劇とか見ると登場するのですごく気になって調べたら、”お屋形さま”、”お館さま”というのが多いみたいで。
親方さまってかくと某リボーンの門外顧問みたいじゃ(笑)
夜の門で1世さんは”お祖父様”以外に”御前””お館さま”と呼ばれてますが。メイドーズはどう呼ぶんだろう。コック長扱いとはいえキッチンメイドが当主と顔を合わせることなんてほとんどないと思うけど。旦那様では無難すぎる。でもご主人様はイヤ!!犬やないっつーねん!
ちなみにアタシはメイドにご主人様なんていわれたくないです。お嬢様もなんかむず痒いのでパス。「お館さま」か「御前様」がいいです。「御台様」はアレだから「奥方様」とか。
あー・・・・・・バカですみません。
2008年08月24日
某大型レシピサイトを見るのが楽しいんですけど
暑くてお弁当を作れないということで、火の通ったパンならよかろ、と某レシピサイトをのぞき始めたんですが、気が付けばよそ様のレシピを見に行くのが楽しくて仕方がありません。
学生時代からの付き合いで、友達と休み時間につまむ用のお菓子とかここでチェックして作ったもんでした。
海外で生活してた人、外国人のお友達、配偶者の方から教えていただいたというレシピとか、エピソードを読むのが楽しい・・・。
「自分で作れる」というのに一番重きを置くべきなんでしょうが、ここでも「ああいう場面でご登場いただきたい」ということで主に外国料理のレシピを探している私がいます・・・。
ワインが好き、とは公言してはばからないわたくしですが、赤を少し水で割ったのを料理と一緒にとるというのが好きです。森茉莉のエッセイにある20世紀初頭のパリの食習慣とか、ホームズとワトソンがそれと冷肉を夕食に食べているという場面が出てくるんですが、どのくらいの比率で割ったのが一番おいしいのか具体的に書いて欲しいとか思いますね。(森茉莉は確か比率まで言及してた)今でもヨーロッパの人やってるのかな?
今青い紅玉読んでるんですが、作中でガチョウがどうの、というのがやたら出てくるのでそのうちガチョウが食べたいとか言い出さないか自分でも心配でありますよ。
学生時代からの付き合いで、友達と休み時間につまむ用のお菓子とかここでチェックして作ったもんでした。
海外で生活してた人、外国人のお友達、配偶者の方から教えていただいたというレシピとか、エピソードを読むのが楽しい・・・。
「自分で作れる」というのに一番重きを置くべきなんでしょうが、ここでも「ああいう場面でご登場いただきたい」ということで主に外国料理のレシピを探している私がいます・・・。
ワインが好き、とは公言してはばからないわたくしですが、赤を少し水で割ったのを料理と一緒にとるというのが好きです。森茉莉のエッセイにある20世紀初頭のパリの食習慣とか、ホームズとワトソンがそれと冷肉を夕食に食べているという場面が出てくるんですが、どのくらいの比率で割ったのが一番おいしいのか具体的に書いて欲しいとか思いますね。(森茉莉は確か比率まで言及してた)今でもヨーロッパの人やってるのかな?
今青い紅玉読んでるんですが、作中でガチョウがどうの、というのがやたら出てくるのでそのうちガチョウが食べたいとか言い出さないか自分でも心配でありますよ。
2008年08月20日
夜の門 第26話
長身の貴公子の背中が遠ざかっていくのをほっとして見届ける。使えそうなものを収穫して厨房に速く戻ったほうがいい。
「って、アルマ?」
戻ろう、と相棒の顔を覗き込むと・・・・・・。
「・・・・・・ストライク!」
「は?」
映像でお見せ出来ないのが残念です!というのか。何かにブチ抜かれたように眼の中をハートが踊っている。
「ああ・・・・・・神様、感謝いたします」
田舎とかいって本当にすみませんでした、と指を組み合わせて天を仰ぎ始めた。
が、程なくして憑き物が落ちたようにいつもの目に戻り、タチアナを振り返る。
「何やってんの、早く厨房戻って準備しなくちゃ!」
「ちょ・・・・・・食材の採取しないの?」
「そんなのいい!」
「よくない!」
タチアナの声も虚しく、アルマはものすごい勢いで温室を出て行った。
「若様・・・・・・残さず召し上がるかなあ?」
アルマはこんな調子で、ずっととろけそうな顔をしている。たまに「うふふ・・・・・・」という甘っとろい笑い声を立てて、気味の悪いことこの上ない。
「さっさと食べちゃってよ。まだ明日の仕込みがあるんだから」
が、返ってくるのは生返事。
バターを盛り上げるように乗せた麺麭のかけらを指でもてあそびながら、あさっての方を向いている。
「バター溶けるわよ」
「んー」
「いい加減食べないと麺麭にハエがたかると思うけど」
「そーかもねー」
ー若様、ねえ。
アルマの視点から見ても、あの若者の顔は悪いほうではないと思う。仕立ての良い服を身に着けていても、「服に着られる」ような”にわか紳士的揺らぎ”を全く漂わせていないし、言葉も(口調はともかくとして)歩き方も綺麗だ。
けれども、何かが彼の整った容姿を大きく損ねている。
城まで送ってくれた親爺の怖れていたような形のないもの、顔のないものが彼をそうさせているのだろうか。
「って、アルマ?」
戻ろう、と相棒の顔を覗き込むと・・・・・・。
「・・・・・・ストライク!」
「は?」
映像でお見せ出来ないのが残念です!というのか。何かにブチ抜かれたように眼の中をハートが踊っている。
「ああ・・・・・・神様、感謝いたします」
田舎とかいって本当にすみませんでした、と指を組み合わせて天を仰ぎ始めた。
が、程なくして憑き物が落ちたようにいつもの目に戻り、タチアナを振り返る。
「何やってんの、早く厨房戻って準備しなくちゃ!」
「ちょ・・・・・・食材の採取しないの?」
「そんなのいい!」
「よくない!」
タチアナの声も虚しく、アルマはものすごい勢いで温室を出て行った。
「若様・・・・・・残さず召し上がるかなあ?」
アルマはこんな調子で、ずっととろけそうな顔をしている。たまに「うふふ・・・・・・」という甘っとろい笑い声を立てて、気味の悪いことこの上ない。
「さっさと食べちゃってよ。まだ明日の仕込みがあるんだから」
が、返ってくるのは生返事。
バターを盛り上げるように乗せた麺麭のかけらを指でもてあそびながら、あさっての方を向いている。
「バター溶けるわよ」
「んー」
「いい加減食べないと麺麭にハエがたかると思うけど」
「そーかもねー」
ー若様、ねえ。
アルマの視点から見ても、あの若者の顔は悪いほうではないと思う。仕立ての良い服を身に着けていても、「服に着られる」ような”にわか紳士的揺らぎ”を全く漂わせていないし、言葉も(口調はともかくとして)歩き方も綺麗だ。
けれども、何かが彼の整った容姿を大きく損ねている。
城まで送ってくれた親爺の怖れていたような形のないもの、顔のないものが彼をそうさせているのだろうか。
2008年08月15日
今日も一日を生き延びた
昼到着したら欲しかった本が3冊ほど買えませんでした。
そして帰って確認したら同じ本2冊も買ってました(バカですな)
若受けとか若攻めとか師アレとかラビ受けとかフォーバクとかミラ受けとかアレリナとかノアアンソロとかゲットできて幸せですようひひひ。
東京駅→新木場ルートで会場いったんですが、あまりにもソレの匂いを漂わせている人が少なくて、「日にち間違った?」と思ったほどでしたが・・・。新木場ついて「あ、大丈夫・・・」とうなずいたり。
入ったら入り口から東ホールまでの通路が込みまくりで蒸し暑くて化粧が落ちてなかったか気が気ではありませんでしたが・・・ポジティブに「タダでサウナ!岩盤浴!」と頭を切り替え(安い女だ)なんとか乗り切って・・・戦利品は上記のとおりでございますよ。
久しぶりだけど、やっぱり楽しい!と勇気を戴いてこれではいかん!と帰ってから慌てて夜の門を書いて・・・という一日でございました。
よし、夜の門本にまとめよう。加筆修正して、出来たら書き下ろしの短編とかもつけて。
・・・という目標ができまして。クロエリ本も作ろう。うん。
めどがついたら改めて発表するつもりですが、誰か挿絵描いてくださったらすごく助かります・・・。
そして帰って確認したら同じ本2冊も買ってました(バカですな)
若受けとか若攻めとか師アレとかラビ受けとかフォーバクとかミラ受けとかアレリナとかノアアンソロとかゲットできて幸せですようひひひ。
東京駅→新木場ルートで会場いったんですが、あまりにもソレの匂いを漂わせている人が少なくて、「日にち間違った?」と思ったほどでしたが・・・。新木場ついて「あ、大丈夫・・・」とうなずいたり。
入ったら入り口から東ホールまでの通路が込みまくりで蒸し暑くて化粧が落ちてなかったか気が気ではありませんでしたが・・・ポジティブに「タダでサウナ!岩盤浴!」と頭を切り替え(安い女だ)なんとか乗り切って・・・戦利品は上記のとおりでございますよ。
久しぶりだけど、やっぱり楽しい!と勇気を戴いてこれではいかん!と帰ってから慌てて夜の門を書いて・・・という一日でございました。
よし、夜の門本にまとめよう。加筆修正して、出来たら書き下ろしの短編とかもつけて。
・・・という目標ができまして。クロエリ本も作ろう。うん。
めどがついたら改めて発表するつもりですが、誰か挿絵描いてくださったらすごく助かります・・・。
夜の門 第25話
「よし、やるか」
生成りに紺の縞のワンピースに飾り気のない白い前掛け。
どんなにおかしな職場であろうと、制服に袖を通して厨房に立てばどうでもよくなる。
ーまして、管理職待遇。
ただし、”部下”は感情も何もない自動人形。
作業も特にない今は、壁に沿ってずらりと並んで立ち尽くしている。
厨房女中の夢、城主とも言うべき”コック”の座を手に入れられるとは・・・・・・。
古めかしいお仕着せの女中型自動人形が、料理の受け渡し台の向こうに顔をのぞかせた。
まともな対応の出来るタチアナは火の気のない新式のオーブンに顔を突っ込んでいる。
アルマは面倒くさそうにどうかしました?と受け渡し台に顔を出す。
「家令からの託です。裏庭の温室の野菜は自由に食材として使って構わないとの事です。珍しい品種のものもございますが・・・・・・」
「温室の野菜も自由に使っていいって!」
「マジ?」
オーブンから顔を上げて、タチアナが眼の色を変えて反応する。
アルマは自動人形の手を握り、ありがとうありがとう、と何度も手をぶんぶんさせた。
ガラスの眼で見つめ返すだけで瞬きもしない相手などお構い無しで。
仕事に戻らなければなりませんので、と相手から言われるまですっと握りっぱなしだった。
機械仕掛けの女中の足音が遠ざかるのを聞きながら、二人は頷きあった。
「ああ、一番右のあんた、小さい籠を2つ出してきてちょうだい」
小さなことまで言いつけられる喜び。あたしだって命令したかったー、と文句を言う相棒をよそに、タチアナは悠然と”部下”から籠を受け取る。
「じゃ、行きましょ?」
アケビの籠を受け取ると、二人はばたばたと廊下に走り出た。
観葉植物用の温室を設けている中上流の家庭は多いが、実用的な植物を植えるような家は物好きといえるのではないだろうか。
季節はずれのものをおおっぴらに供するのは料理人としての矜持が許さないが、”温室育ち”の野菜を見るのはわくわくする。
大きなガラスの窓から、頼りない冬の初めの光が降り注いでいる。
土の匂いと、湿り気をまとって重く、暖かい空気。
外の寒さなど知らないかのように温室の住人達は青々と葉を茂らせ、物によっては実をつけてもいる。
その中で二人の眼を釘付けにしたのは・・・・・・。
「これ、なんだろ?」
薔薇色を溶かしたような赤の小さな実をびっしりと付けた株。
葉の形からすると、茄子の仲間だろうか。それにしては葉が尖っていて、緑の青みが強い。
「食べられるのよね?」
「もちろんであるよ」
二人は声のしたほうを振り返った。
自動人形の喋る抑揚のない声ではない。
「それはトマトの原種で、新大陸で先住民達が栽培していたものである」
仕立てのいい白いシャツに黒の上下。
「味は甘酸っぱくて、イタリア人が使う縦長のトマトに比べて野趣だと言う者もいるようであるが」
髪の間からのぞく尖った耳、長く垂れた白い前髪。
ーまずった・・・・・・
客間女中でもない一介の女中が、主人の目に付くところに姿を見せてはならない。
二人は体中から音を立てて血が引いていく気がした。
それを破った場合、解雇されることもある。
「クロウリーの耳」と呼ばれるその特徴的な耳。おそらくは当主の孫か息子。
ー終わりだ・・・・・・
「失礼致しました!」
相手の顔を見るのも恐ろしく、慌てて頭を下げる。
「お祖母様の御実家から厨房女中が来ると聞いていたであるよ。お前達がそうであろう?」
「ーはい」
「正餐のメニューを楽しみにしているであるよ」
「恐れ入ります・・・・・・」
お咎めなし、ということだろうか。
一生分、神に感謝を捧げてもいい心地だった。
生成りに紺の縞のワンピースに飾り気のない白い前掛け。
どんなにおかしな職場であろうと、制服に袖を通して厨房に立てばどうでもよくなる。
ーまして、管理職待遇。
ただし、”部下”は感情も何もない自動人形。
作業も特にない今は、壁に沿ってずらりと並んで立ち尽くしている。
厨房女中の夢、城主とも言うべき”コック”の座を手に入れられるとは・・・・・・。
古めかしいお仕着せの女中型自動人形が、料理の受け渡し台の向こうに顔をのぞかせた。
まともな対応の出来るタチアナは火の気のない新式のオーブンに顔を突っ込んでいる。
アルマは面倒くさそうにどうかしました?と受け渡し台に顔を出す。
「家令からの託です。裏庭の温室の野菜は自由に食材として使って構わないとの事です。珍しい品種のものもございますが・・・・・・」
「温室の野菜も自由に使っていいって!」
「マジ?」
オーブンから顔を上げて、タチアナが眼の色を変えて反応する。
アルマは自動人形の手を握り、ありがとうありがとう、と何度も手をぶんぶんさせた。
ガラスの眼で見つめ返すだけで瞬きもしない相手などお構い無しで。
仕事に戻らなければなりませんので、と相手から言われるまですっと握りっぱなしだった。
機械仕掛けの女中の足音が遠ざかるのを聞きながら、二人は頷きあった。
「ああ、一番右のあんた、小さい籠を2つ出してきてちょうだい」
小さなことまで言いつけられる喜び。あたしだって命令したかったー、と文句を言う相棒をよそに、タチアナは悠然と”部下”から籠を受け取る。
「じゃ、行きましょ?」
アケビの籠を受け取ると、二人はばたばたと廊下に走り出た。
観葉植物用の温室を設けている中上流の家庭は多いが、実用的な植物を植えるような家は物好きといえるのではないだろうか。
季節はずれのものをおおっぴらに供するのは料理人としての矜持が許さないが、”温室育ち”の野菜を見るのはわくわくする。
大きなガラスの窓から、頼りない冬の初めの光が降り注いでいる。
土の匂いと、湿り気をまとって重く、暖かい空気。
外の寒さなど知らないかのように温室の住人達は青々と葉を茂らせ、物によっては実をつけてもいる。
その中で二人の眼を釘付けにしたのは・・・・・・。
「これ、なんだろ?」
薔薇色を溶かしたような赤の小さな実をびっしりと付けた株。
葉の形からすると、茄子の仲間だろうか。それにしては葉が尖っていて、緑の青みが強い。
「食べられるのよね?」
「もちろんであるよ」
二人は声のしたほうを振り返った。
自動人形の喋る抑揚のない声ではない。
「それはトマトの原種で、新大陸で先住民達が栽培していたものである」
仕立てのいい白いシャツに黒の上下。
「味は甘酸っぱくて、イタリア人が使う縦長のトマトに比べて野趣だと言う者もいるようであるが」
髪の間からのぞく尖った耳、長く垂れた白い前髪。
ーまずった・・・・・・
客間女中でもない一介の女中が、主人の目に付くところに姿を見せてはならない。
二人は体中から音を立てて血が引いていく気がした。
それを破った場合、解雇されることもある。
「クロウリーの耳」と呼ばれるその特徴的な耳。おそらくは当主の孫か息子。
ー終わりだ・・・・・・
「失礼致しました!」
相手の顔を見るのも恐ろしく、慌てて頭を下げる。
「お祖母様の御実家から厨房女中が来ると聞いていたであるよ。お前達がそうであろう?」
「ーはい」
「正餐のメニューを楽しみにしているであるよ」
「恐れ入ります・・・・・・」
お咎めなし、ということだろうか。
一生分、神に感謝を捧げてもいい心地だった。
2008年08月14日
遅れてるとか言わないで!おめでとうブックマンズ
遅れついでにじーさんとラビを師弟まとめて祝ってしまえーということに致しました。
軽口をたたき合う仲・いい歳のくせにパンダの着ぐるみが似合う師と蹴られ殴られる弟子でいてください。
さ、それはそうと明日は革命だー!バリケード登って蜂の巣にされてきまーす!
列に入れよ我らの味方に!!(すごく違うと思います)
軽口をたたき合う仲・いい歳のくせにパンダの着ぐるみが似合う師と蹴られ殴られる弟子でいてください。
さ、それはそうと明日は革命だー!バリケード登って蜂の巣にされてきまーす!
列に入れよ我らの味方に!!(すごく違うと思います)
2008年08月11日
行かないつもりだったけど・・・>海辺のヲタク祭り
人に本かってきてーとお願いしていたのですが、その人が行けなくなってしまい・・・もーいっそのことアタシが行っちまえー!と数年ぶりの参戦(一般だけど)することに致しました。並ぶ体力はないので昼ごろ到着して早めに退却するかと思います。ハイ。
って今回から手荷物検査とかが実施になったとか!?
・・・怖い事件がホント多いもんなあ最近・・・。まあそんなアレなものは持っていくことはないと思いますけど・・・人に自分の手荷物見られるのはちょっと恥ずかしいよ!
委託コーナーも廃止になっちゃったみたいですね。参加できる人を増やすことは、同じ時間を体感できる喜びが広がることにもなると思うから、仕方ないのかな。
自分からスペースとろう!とか大それたことは思わないと思うけれど、自分の本を手に取ってくれる人がいるって本当に幸せなことだよね。それを直接目の当たりに出来る人って本当に幸せものだと思う。
って今回から手荷物検査とかが実施になったとか!?
・・・怖い事件がホント多いもんなあ最近・・・。まあそんなアレなものは持っていくことはないと思いますけど・・・人に自分の手荷物見られるのはちょっと恥ずかしいよ!
委託コーナーも廃止になっちゃったみたいですね。参加できる人を増やすことは、同じ時間を体感できる喜びが広がることにもなると思うから、仕方ないのかな。
自分からスペースとろう!とか大それたことは思わないと思うけれど、自分の本を手に取ってくれる人がいるって本当に幸せなことだよね。それを直接目の当たりに出来る人って本当に幸せものだと思う。
2008年08月03日
恋する人は紙の中・・・
というのが某コミュニティサイトにありまして・・・激しく頷いてしまいました。
友達に招待状もらったついでに色々見て回っていましたが同じような人っているんだなーとちょっと嬉しくなったのですよ。
恋する人・・・いっぱいいるんですけどね。紙の上だけじゃなくナマモノ(主に海外)とか。
友達に招待状もらったついでに色々見て回っていましたが同じような人っているんだなーとちょっと嬉しくなったのですよ。
恋する人・・・いっぱいいるんですけどね。紙の上だけじゃなくナマモノ(主に海外)とか。
2008年07月31日
赤いマダオの降誕祭ですってよ
去年の若降誕祭の日は夜の門が始まったばかりでてんぱっててそれどころじゃなかったのにごめん。今年はちゃんとしますので。
とりあえずししょーおめでとー。何にもほかにはしないけど。
かわりと言っちゃアレですが早いところ夜の門で若い娘と接点を持たせますか。そーでもしないとメイドーズ登場させた意味がねえ(爆)
あと19話で突きつけてた銃は断罪者じゃないです。タダの拳銃。「おぼえてねーよそんなもん!」とかいうツッコミがおこるのは百も承知でございますが、ちょっと主張しときます。
とりあえずししょーおめでとー。何にもほかにはしないけど。
かわりと言っちゃアレですが早いところ夜の門で若い娘と接点を持たせますか。そーでもしないとメイドーズ登場させた意味がねえ(爆)
あと19話で突きつけてた銃は断罪者じゃないです。タダの拳銃。「おぼえてねーよそんなもん!」とかいうツッコミがおこるのは百も承知でございますが、ちょっと主張しときます。

